ルアー専用の管理釣り場です。レギュラーサイズ35㎝以上からの1号池・・・引きの強さは折り紙つき。60・70メインの2号池・・・エキサイティングな大型魚との攻防をお楽しみください。

 

 
 
 
 
 

敷地は明るく爽やかです

   当フィールドは明るく開けた10,000平米の敷地内に2つのポンドがあります
     狙いの異なる2つのポンドと放流魚をご紹介 します
    

ポンドと魚たちのご紹介

キャリアからビギナーまで・・・1号池=メインポンド
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キャリアからビギナーまで・・・1号池=メインポンド

  • 深さ・・平均2.5m、最深部・・3.5m
  • キャリアからビギナーまで楽しめるように作られています
  • った魚はお持ち帰りいただけます                *ただし、尾数制限があります
ちょっと手強い?大物ポンド・・・2号池=チャレンジポンド
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ちょっと手強い?大物ポンド・・・2号池=チャレンジポンド

  • 深さ・・平均3.5m、最深部・・5m
  • 写真の通り岩が配してあり、キャスティングやロッド捌きに正確性が必要です
  • 大型のトラウトを多数放流してあります
  • リリース専用池です

大きくて・強くて・美しい放流魚たち

リバーサーモン

            

  • ブルックとレインボー版のF1です
  • 生みの親、育ての親は林養魚場様
    名付け親は村田基氏
  • 2009年秋に林養魚場の直営管釣りでデビューしました
    当フィールドは2009年12月にデビューしたニューフェイスです
  • 大変希少な魚種で、現在のところ北那須~南東北の地域限定で放流されています
  • 動きは機敏で引きの強さは格別です 
  • 外観は個体差がありますが、唐草のような模様が特徴です 
スチールヘッド

                 

  • サケのように川で生まれた後、海に下り、親になってからまた川に戻ってくるタイプ(降海型)のトラウト です
  • 圧倒的なスピード、引きの強さ、釣ったときのアグレッシブさはトラウトの中でNO.1 といっても過言ではありません
  • 激しいファイトが持ち味でワイルドで豪快な引きが魅力です
  • 当フィールドでは最も多く放流している魚種です
  • 体高があり側線に添ったピンクが鮮やかなのが特徴 です 
カムループス

         

  • カナダ・カムループス地方の厳しい自然の中で淘汰され生き残った力強さが特徴です
  • あふれる野性味が魅力で、スチールヘッドに勝るとも劣らないファイトが持ち味といえます
  • 魚体はキメが細かくよりカラフルです
  • 日本での養魚は一社のみで、貴重な魚です
ドナルドソン

        

  • 米国、ワシントン大学のDr.ドナルドソンが長い年月をかけ、大きくなるレインボーやスチールヘッドの親同士を掛け合わせて選抜養殖したレインボートラウトです
  • したがって何よりもその大きさが特徴で、当フィールドでも70㎝オーバー、5kgオーバーが楽しめます 
アルビノ

       

  • 最も特徴的なのは色素がないことです
  •  したがって、ポンドの中で泳いでいる時から目立つことこのうえなしです
  • いくつかの釣り場にお目見えしていますが、まだまだ珍しい魚です 
イワナ

                  

  • 白い大きな斑点と橙点をもっているのが特徴です
  • 何でも食べてしまうどう猛さの反面、警戒心が強い性質があります
ブラウン

          

  • 名前の通り体全体が茶褐色なのが特徴です
  • 水面を高くジャンプし、トップウォーターにも良く反応します
  • 釣れると派手な魚体で、明らかに他の魚と一線を画しています
ジャガー

     

  • ブルックトラウトとイワナ版のF-1 です
  • 気圧や天候の変化に敏感です
  • 魚体は派手なオレンジ色で顔つきはどう猛な感じです
  • 当フィールドでも群れをなして泳いでいる姿が見受けられ
    壮観です
タイガー

                

  • ブラウントラウトとブルックトラウト版のF1 です
  • 名前の通りトラ模様で性格はどう猛です
  • 卵からの生残率が非常に低く、たいへん貴重な魚です 
レインボートラウト

            

  • ファイトがあってよく走るので、スポーツフィッシングでとても人気があります 
  • 当フィールドの放流魚はスチールヘッドの血統と交配させ、在来型ニジマスに比べ引きが強いのが特徴です
  • また、水流の強い円形池で生育されているためいっそう引きの強化さが増しています
  • 体色は鮮やかな銀色です

当フィールドの魚たち、いかがですか?
実際に相対していただければそのすばらしいファイトを実感していただけると思います。

 
 
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